このツールを使う理由
01JSONペイロードをブラウザ上で貼り付けて、読みやすく整形したり、ペイロード用にミニファイしたり、構文を検証したりできます。
JSONフォーマッターは、APIやコンフィグ、ログで使用する前にJSONペイロードを整形・検証するのに役立ちます。
すべての解析と整形はブラウザのタブ内で実行されます。
使い方
02コピー前のクイックチェック
03Confirm the input is the format you intended.
Scan the result before using it in a document, URL, config, or message.
Copy only the output you need.
よくある質問
04JSONはサーバーに送信されますか?
いいえ。すべての整形と検証はブラウザ内で実行されます。認証情報やトークン、プライベートなデータを含むJSONもデバイス上に留まります。
有効なJSONなのにエラーが表示されるのはなぜですか?
JSONはJavaScriptオブジェクト構文より厳格です。末尾のカンマ、シングルクォート文字列、JavaScriptコメントなどはJSONでは無効です。
フォーマットとバリデーションの違いは何ですか?
フォーマットは読みやすさのために空白を追加します。バリデーションはJSONが構文的に正しいかチェックします。このツールは両方を同時に行います。
非常に大きなJSONファイルもフォーマットできますか?
数MBまでのファイルは対応可能です。非常に大きなファイル(50MB以上)はメモリの制約により、ブラウザでの整形が遅くなる場合があります。
関連ツール
03JSON ↔ YAML Converter→
Convert between JSON and YAML in your browser using the standard js-yaml library — both directions, configurable indent, safe-by-default parsing.
JSONスキーマジェネレーター→
サンプルJSONからJSONスキーマを推論し、ドラフト選択と必須ポリシーを設定できます。
JSON Diff Checker→
Compare two JSON values structurally — added, removed, and changed keys per nested path. Order-insensitive by default.